【心理学的な病気の改善】a1380_001142

三敬病院の帯津先生が言っていましたが
がんの患者の方で改善される方とされない方の違いについて
病気に対して感謝できると改善してゆく傾向があるそうです

わたしも病気になって
よかったことを考えてみました

何日もかけて一生懸命に探してみたらありました

家族との時間ができた
健康について考えた
命の使い方について考えた
人に助けてもらうことが出来た

その事を大切に過ごすようにしていたら
不思議なことに病気に対して感謝が生まれてきました。

難病になって感謝するなんて想いもよらなかったのですが
今ではこころの底から幸せな感情が溢れてきています。

幸せが大きくなると信州大学で頂いた
飲み薬が効き始めて再発が治まり始めています

そして、また新しい夢が生まれています

それはこの体験を多くの方に伝えたい

 1000名様が今年の目標です。

無謀に見えると思いますが先ほど、1000マスの表を作り壁に貼りました。

 叶うと病気も身体から消えてなくなるような気がしています。
自分の身体が実験材料です

わたしひとりでは叶えられないので多くの方の応援が必要です。

会場の予約と
30名ぐらいの方にお集まり頂ければ
あなたの住む町へ伺いますのでご連絡ください。

美味しい食事とお酒も楽しみますよ。
ご連絡をお待ちしています。

生きているっていいなぁ~