【毎日が奇跡】 今という時間を未来につなげる

 

2013年に入り、再発が治まって4ヶ月がたった。いつ再発をするか分からない不安の中で、気が付いたら120日という時間が過ぎていた。もっと、もっと長く延びてくれ。そんな思いでいっぱいだった。

今年の冬は去年とは大きく違った。本当の力が出ないが、再発が治まっているだけでもありがたい。雪かきも以前のような神経がビリビリと痺れることは少なくなっている。その上大家さんが古い除雪機を貸して頂けることになった。

身体がすこし動くことによって、除雪機も扱うことが出来る。この大雪の場所でも生き延びることが出来る。去年は身体が思うように動かないで本当に苦しく情けない思いでいっぱいだった。

何よりも嬉しいことは、再発が治まっているので未来の予定が立てられること。私にとって、大きな希望だ。

多くの方にこの難病からの復活の経験を伝えよう。もし、心理学やメンターの教えを知らなければ、奇跡は起こっていなかっただろう。それどころか、自分の大切な命さえも自分で絶っていたかも知れない。何かのお役に立ちたい、誰かのお役に立ちたい、そのような思いが身体の中心から湧きだしてきた。

どのようにしたら多くの方に伝えることが出来るか?

次回に続く・・・・・

難病がくれた豊さの贈りものa0027_002832

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難病改善
心理カウンセラー
神谷 豊でした。

 

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